シャツの裾を上手にしまうためには?

発達障害があってもなくても
身だしなみに気を遣うこと。
 
今の日本では
コミュニケーションの最低条件だと
いうことができるように思えます。
 
 
それくらい
身だしなみというのは
大事なことなので、
是非、幼いうちに身につけて
自分で気を遣えるように
育てたいものです。
 
 
 
 
昨日の個人レッスンの
内容を少しだけシェアしますね。
 
 
ママの困りごととしては・・・
 
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
 
着替えに関していえば
あとは肌着のすそを
ズボンに仕舞うことができれば・・・
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
 
 
ということでした♪
 
 
 
そこでいろいろなことを
ごっそり説明しました。
 
 
たくさん説明したので
パンク状態になっていないか
心配なのですが、
 
私のレッスンを何か月も
受けていらっしゃるから
しっかりと吸収しておいででした。
 
 
 
 
 
ここで問題です。
 
 
 
肌着の裾をズボンに仕舞う時に
大事なことは何でしょうか。
 
 
 
3つのポイントがありますよ!
 
 
 
 
 
ちょっと考えてみてくださいね!
 
 
 
 
 
・・・・・
 
・・・
 
・・
 
 
 
 
はい!
では、ここから
お話します。
 
 
それは・・・
 
 
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①着替えの行程
②プロンプトの出し方
③鏡の活用法
 
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この3つです!
 
 
 
ご相談いただいた
お子さんは3歳なので
年齢的にも難しいことはりますが
 
それでも、将来の自律のために
ゆっくりとじっくりと
取り組んでほしいことです。
 
 
 
小学1年生でも、
肌着が見えていて
平気なお子さんが
男女問わずいますが・・・
 
 
やっぱり好ましくない
ですもんね!!!
 
 
 
 
特に③の鏡は
かなりのポイントですよ!
 
 
 
 
 
今日も最後までお読みいただいて
ありがとうございました♪
 
 

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