発達障害の育児をするママの悲痛な願い

発達障害の育児というものは
「お手本」や「見本」に
なる育児がありません。
 
 
 
そのため、
「育てにくい子」と
感じることができたとしても
 
ママさんたちは、
自分の育児の仕方や自分自身までも
重く責めてしまう結果になることが
非常に多いと思っております。
 
 
 
ところで、、、。
 
発達障害でなくても
我が子に「障害がある」と
言われたら、
お先真っ暗状態ですよね。
 
 
 
 
自分自身を責めつつも
これからの自分の人生を
我が子に捧げる、というような
そんな決心までしてしまうでしょう。
 
 
 
この先、どうしたらよいか
分からなくて
 
パートナーに相談したくても
伝え方が難しくて
思うようにいかないことも
ありますよね。
 
 
 
 
そして、
ママさんなら誰もが思うこと。
 
 
 
 
それは・・・・・
 
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★
 
一日でも長く、
我が子より長生きすること
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★
 
 
 
私が出会ってきたママさんは
みなさん、このようにお考えでした。
 
 
 
 
同じ女性として、
同じ人として、
ただただ切ない気持ちになるばかり。
 
 
教師だった頃には
返す言葉なんて
全く見つかりませんでした。
 
 
 
 
それは、今も同じことです。
 
 
 
 
 
でもですね、
同じ人として
 
こんなに寂しい願いを
未来の自分に託してよいのか。
 
 
 
 
 
そう思うのです。
 
 
 
 
女性として
人として
 
あなたらしい幸せな未来を
願うことだってできるはず。
 
 
 
 
お子さんのことを想うと
 
「自分の方が長く生きたい」
 
そう思うママが多数派でしょう。
 
 
 
 
それでも、やっぱり
あなた自身が
「あなた」の人権を認めているなら
 
あなたらしく幸せな
将来を送ることに
希望をもってほしいのです。
 
 
 
 
 
そんなママが
たくさ増えること。
 
 
 
 
 
私はそれに
一縷の望みをかけています。
 
 
 
 
 
 
最後までお読みいただき
ありがとうございました(*^^*)
 

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