【就学活動】校長先生のこの一言は警戒せよ!

就学相談で悩む皆さんのために
大事なことをお知らせしておきますね。

 

年長組さんの
夏から冬にかけての時期は、
就学先を決定すべき時期になります。

 

発達に心配がある場合、
本来であれば
「就学相談会」という場で
(自治体によって名称は様々です)

 

どこに就学をすることが適切か、
という判断が下されます。

 

それを受けて
保護者の方が最終的に
就学先を決めます。

 

ただし、その判定とは
異なる就学を選択する
保護者の方もいらっしゃいます。

 

そうなると、
ここから先は修羅場と化します。

 

保護者の方は
就学先として決めている
小学校の校長先生と

 

判定を下した教育委員会に
お一人でご自身の意思を
告げなくてはなりません。

 

いうなれば、
どちらも反対勢力です。

 

ここには
医師の診断などは
ほとんど効果はないと
申し上げても良いでしょう。

 

なぜなら、
医師は、学校の事情を知らないからです。
学校のことを一番知っている先生たちに
敵うはずがありませんからね!

 

でもですね。
中には

 

「うちの学校は大丈夫」
「心配しないでも大丈夫です」
「保護者が協力してくれるなら大丈夫」

 

などと
大らかなご意見をいう校長先生も
いらっしゃいます。

 

保護者としては
すごく安心ですし
ほっとしますよね??

 

でも・・・・・・・・・

 

この言葉は
一番信じてはならない言葉です!

 

超がつくくらい
要注意の言葉です!!!

 

理由などは、
ここでご説明するのは控えますが、

 

私の就学相談を受けている方には
これは必ずお伝えしています!

 

警告レベルの
言葉ですので、

 

就学を控えている
みなさんはぜひ
警戒してくださいね!!

※もちろん、言葉通りに
素晴らしい教育をなさっている
校長先生もおいでですよ♪

 

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 事業内容 

      • 10分間おうち療育(保護者向け)
      • 小学生までの個別療育(お子様・保護者様向け)
      • 研修事業等

 

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