発達障害の子どもの思考の仕方

「子どもの気持ちが分からない」

このような悩み事を何年も何年も
抱いているママさんは多いものです。

特に、発達障害のあるお子さんの
気持ちを推し量ることは
なかなか難しいのではないでしょうか。

 

それじゃあ、どうすればよいのか。

いつもいつも論破されてしまったり
「何で?」と思うことが多いのであれば・・・

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お子さんに勝つためには

論理的思考で攻めよ!

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です。

 

これはですね。

 

知的障害があってもなくても
大変有効な手段です。

 

もちろん、
定型発達のお子さんにも
有効ですよ!

 

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特に、
自閉症スペクトラムの
お子さんたちの思考の仕方は
非常に理路整然としています。

 

そして、とってもシンプルな
考え方をしています。

 

あの考え方、
本当に素晴らしいですね。

 

特別支援学級の担任をしていた時、
この思考回路に出逢って
とても衝撃的でした。

 

 

でもですね。

彼らが考えていることは
絶対に腑に落ちるんですよね。

 

だから、
すごーーーく勉強になりましたし、
今、それが私の中で
しっかりと生きています。

 

 

 

 

つまりですね、
彼らに言葉や思考で勝つためには
私たちがどれくらい論理的に
説明をするかにかかっています。

 

 

ですから、
私たちはその「論理」を
学ぶ必要があるのです。

 

その「論理」さえ分かれば
あとは、お子さんの言っている
言葉をそれに当てはめて
分析するだけです。

 

そうすると
妙、ではなく、真に納得できますよ!

 

 

 

さて、その論理とは?

 

 

そうなんです!

 

 

 

私が活用している
応用行動分析です。

 

 

これさえ身に付ければ
人の行動の理由が
はっきりと見えてきますよ。

 

 

皆さんも
ぜひぜひ活用してみてくださいね!!