将来を見据えた療育

「発達障害」などがあったり、
その心配があるからこそ、

できるだけ早い、つまり、
お子さんが幼い時期からの
療育は重要になってきます。

 

療育機関の職員の方もママさんも
学齢期のことを心配しがちかもしれません。

特に小学校では、
学齢期のことだけしか
先生たちは話題に挙げないかもしれませんね。

 

その理由は、
人間の成長にとって
良質な育児・療育・教育などを
注ぐのにぴったりな時期だからです。

幼児期までの育児や保育や教育などの
重要性を示しているのです。


「10分間おうち療育」の最新情報をお届けしております👆

 

 

ところで、
今あなたが利用している
療育機関は、

お子さんの将来のこと、

つまり

人としてのしあわせを
しっかりと見据えた療育
なっていますでしょうか。

 

ただやみくもに
文字を読ませたり
書かせたりと

近い将来、または
もう少し先の未来のお子さんにとって
かならず役立つものでしょうか

 

もしかしたら・・・・

発達検査のスコア上げのためだけの
療育かもしれませんよ(+o+)

 

 

いいですか?

 

私たちは療育ではなくて
育児をしているのです。

 

その感覚さえ忘れなければ
療育を誤ることがないはずです。

 

 

あなたが利用している療育。

本当に大丈夫ですか?

お子さんが大人になった時の
しあわせを考えた療育を
提供されていますか??

 


 

鈴木あづみをもう少し知りたい方向けコンテンツ

個別療育塾ありあんち_事業内容

  • 応用行動分析を活かした個別指導による療育
  • TEACCHプログラムの理念を大切にした療育
  • 現役の教師が展開するお子さんと家族のための個別療育
  • 10分間おうち療育かんたんレッスン
  • 指導者向け研修事業