療育指導者様向けのイベントを開催しました

療育や教育など、
お子さんのより豊かな成長をサポートすることを
ご職業になさっている方は大勢いらっしゃいます。

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さて、今回は、
8月29日のお茶会にご参加いただいた
みなさんのお声の一部をご紹介しますね!

◆―――◆―――◆

「今後の指導に役に立ちそう」
「ケースに付いて学ぶことができた」
「ケース会は必要です」
「専門家に相談することの重要性を感じました」

◆―――◆―――◆

などなどです。

実は、
今回お申し込みいただいたみなさんは
メインのお仕事が「療育」ではない方ばかりでした。

だから、

「みなさんに、
私の意図が伝わりにくかったのかも…」

と反省していたんですよ。

でも、

それは大きな勘違いでした。

私の視野が狭すぎたんですよね。

むしろ、
ここを反省しなければなりません。

◆―――◆―――◆

発達障害のお子さんに
どうにか教えたいのに

その方法が分からないで
日々悩んでいる。

そういう「指導者」はどこにでもいる。

◆―――◆―――◆

ということですよね。

私、うっかりしていました。

・療育関係者
・幼稚園・保育園の先生
・学校の先生
・くもんなどの学習教室の先生
・塾の先生
・学童の指導員の方

などなど。

「先生」と呼ばれる立場の方
全てがなにかしらの形で
指導の悩みを抱えていらっしゃるのですよね。

でも、
「専門家」という立場にいる人へ
なかなか巡り逢う機会がなかったり、

だからこそ

気軽に相談できる場がなかったりしています。

こんなに不幸なことはあるでしょうか。

熱心な指導者ほど悩んでしまう。

それなのに、
解決の糸口が見つからないまま
日々を過ごしてしまっているのですよ。

お子さんも
適切な学び方を身に付けることができないために
学びそびれが出てしまうのです。

だから
「伸び悩む」し「成長を感じられない」のです!!!

専門的な指導法さえ知っていれば
あづみさんも
お子さんも
より良い学びができるし、
よりい関係ができあがるのです。

今、
悩んでいる指導者さん。

是非
お子さんたちのために
ご家族のために

「何となく指導」
「経験値だけがものをいう指導」

から抜け出しましょう。

 

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